今回は学校東側にある校門の塗り替えをしていきます。
以前は南側にある校門を水色に塗り替えましたが、先生方が子ども達に集合場所を伝えやすいように今回は緑系統の若草色へ塗り替えていきます。
まずは元のペンキが剥げてサビが出ている所を削り、サビ止め処理をします。
この下処理をおこなうことで、新しいペンキが良い状態を長く保つことができます。
そしてペンキを塗っていきます。休み時間になると子ども達が集まってきて一緒に手伝ってくれるので、臭いも少ない水性塗料を使っています。
ペンキ塗りのお手伝いに来てくれるボランティアさん達はもう既に職人さん級の腕前です。
お昼前には東門がとても綺麗な若草色に生まれ変わりました。
学校応援団のみなさん、いつもお手伝いありがとうございます。
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